カイロプラクティックをベースにダンサーのカラダと元気をバックアップ! 青山(渋谷・表参道)の治療院
 

Access



 アメリカカイロプラクティック医師学会
日本カイロプラクティックフィジシャンズ協会
 認定

■ノヅ・カイロ・クリニック■
東京都渋谷区渋谷1-1-6
エムエフ青山802


TEL.03-3409-0850

受付時間:
平日11:00〜20:00
(土曜15:00迄)


定休日:
日・祝日



サイトマップはこちら





バレエ/ダンスをやっている方のカラダをサポートします!
 Dancers' care course
●ダンサー特有のケガの改善
●レッスンによる疲労の解消
●本番前のコンディショニング
●ターンアウトがしずらい
●脚が高く上がらない   etc...
 甲出し整体 course
●きれいな甲が出ない。
●ポアントで立ちづらい
甲が出ないことでお悩みの方の
専用コースです。
ダンサーをサポートする団体の会員です。
●IADMS
 (国際ダンス医科学学会)
●芸術家のくすり箱
詳しくはコチラ● 
 新しい情報を得ています。
様々なセミナーやワークショップに参加して、バレエ(ダンス)に関する最新の情報を得るよう心がけています。
詳しくはコチラ● 


   5月のカレンダー
mon tue wed thu fri sat sun
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
**更新情報**
   は休診日です。


「国際ダンス医科学学会 IADMS」の会員です。
1990年に設立された「国際ダンス医科学学会 IADMS (International Association for Dance Medicine & Science)は、ダンサーの「健康・福利・パフォーマンスの向上」に向けた治療やトレーニングの促進を目的とする医科学研究や教育活動の推進を行っています

「芸術家のくすり箱」プロフェッショナル会員です。
芸術家の健康を多角的にサポートする日本初のプロジェクト『芸術家のくすり箱』の目的にいち早く賛同し『芸術家のくすり箱』のプロフェッショナル会員となっています。
ノヅ・カイロ・クリニックは、これからもダンサーや俳優、ヴォーカリストなど・・・
様々なパフォーマーを支援していきます。

                                  

ダンサーのためのボディケア&コンディショニング
ダンサーの皆さん、痛みやトラブルをかかえたまま踊っていませんか? 
レッスン等の疲れ、ためこんでいませんか?
「接骨院や町のお医者さんではダンサーのことをわかってもらえなくて・・・」
そんなダンサーの方々の為に、ノヅ・カイロ・クリニックでは専用コースをご用意しました。
筋肉や関節の痛みはもちろんのこと、バランスが悪い、ターンアウトがしづらい、
ポワントで立ちづらいなど…
ダンサー特有の症状や、様々なお身体の悩みにお応えしています。
また、舞台やコンクールに向けたコンディショニング、弱点を克服したいといった
ご要望にもお応えしています。

きちんとメンテナンスをして気持ちよく踊りましょう!
 

 ダンサーの為のセルフケアについてのページもあります! こちらも是非ご覧下さい。

バレエダンサー待望!−『甲出し整体』で美しい甲を!
足首が硬く、甲が出なくて悩んでいるバレエダンサーの皆さんに大人気なのが、こちらメニュー
「甲出し整体コース」です。 
「ポワントにうまく乗れない」「プリエが深くできない」そんな方にもオススメです。

 
●関連Topics

お茶の水女子大学で行われた「第3回日本ダンス医科学研究会」 に参加しました。
 同志社大学の北條達也先生による教育講演をはじめ、早稲田大学の中村千秋先生、
 Physical Artsの川原万由子先生、東京栄養食糧専門学校の岸昌代先生による
 「ダンサーのヘルスケアを支える」と題したシンポジウム等がありました。


昭和音楽大学で行われた 「吉田都 バレエ・マスタークラス2011」の公開レッスンにいきました。
 受講生34人(中・高校生)による、バー&センター・レッスンの後、6名の代表者による、
  ヴァリエーション・デモンストレーションを見学しました。


国立オリンピック記念青少年総合センター小ホールで行われた(社)現代舞踊協会主催の
  「パーソナルセッション3講座〜舞台でケガをしない為のボディメンテナンス・アドバイス」に
  講師として参加しました。

芸術家のくすり箱主催「ヘルスケアセミナー vol.6〜しなやかに、たくましく」」の
 パネルディスカッションに参加しました。
 「芸術家のくすり箱ヘルスケアプログラム」を受けたダンサー、 堤淳(東京シティバレエ団)の
 復帰までの道のりを、医師やパーソナルトレーナーによる報告、ご本人の経験談により
 お聞きしました。

文教学院大学 スポーツマネジメント研究所が行っている「バレエ有料計測」へ
 当院の患者さんに同行し行ってきました。
 撮影は赤外線カメラで行われ、計測された動作のCG画像は自宅のパソコン見ることができ、
 バレエ特有の動きによる障害等について検討するのに役立ちます。

お茶の水女子大学で行われた「第2 回日本ダンス医科学研究会」 に参加しました。
 文教学院大学の福井勉先生による教育講演をはじめ、お茶の水女子大学の猪崎弥生先生、
 水村真由美先生、芸術家のくすり箱の小曽根史代氏、横浜市スポーツ医科学センターの
 瀬尾理利子先生による「ダンサーの怪我とその予防」と題したシンポジウムがありました。


昭和音楽大学で行われた公開講座&ワークショップ「世界のバレエ学校シリーズ
 
第2回ボリショイ・バレエ・アカデミー」 に参加しました。
 ボリショイの講師イリーナ・スィロワ氏による講演では、
 ボリショイ・バレエ・アカデミーの教育システム、指導方法についてのお話がありました。
 その後、ボリショイの生徒および、日本人受講生によるデモンストレーション・クラスの
 ワークショップを見学しました。

英国バーミンガムで行われたIADMS(国際ダンス医科学学会)の[20th Annual Meeting]に
 参加しました。ダンスに関する研究発表を聴く他、ワークセッションにも参加しました。
 ダンスに関わる世界各国の大学教授をはじめ、整形外科医、理学療法士の方々と
 親睦を深めることができ、大変有意義でした。

芸術家のくすり箱主催のセミナー「Dance Wellness Day 2010 〜アタマとカラダでわかる
 ダンサーの身体と動き」」に参加しました。
 お茶の水女子大学の水村先生のレクチャー後、1時間30分フルレッスンを体験しました。
 指導して下さったのは、東京シティ・バレエ団芸術監督の安達悦子先生。
 ハードなレッスンでした。

昭和音楽大学で行われた公開講座&ワークショップ「世界のバレエ学校シリーズ
 
第1回ロイヤル・バレエ・スクール(RBS)」 に参加しました。
 スクールの校長ゲイリーン・ストック氏をはじめ、ロイヤルの講師陣による講演では、
 「RBSの概要とその教育システムについて」と「ロウアースクールのトレーニングについての
 お話がありました。

 その後、RBSの生徒および、日本人受講生によるデモンストレーション・クラスのワークショップを
 見学しました。

国立スポーツ科学センターで行われた「第1回日本ダンス医科学研究会」 に参加しました。
 有馬医院院長 蘆田ひろみ先生、永寿総合病院整形外科の平岩英一先生による
 基調講演をはじめ、ボディワークスの橋本佳子氏、ダレン・ヒンドリー氏による実践報告、
 お茶の水女子大学の水村真由美先生による学術報告の他、パネルディスカッションがありました。

 ●
昭和音楽大学で行われた 「吉田都 バレエ・マスタークラス2009」の公開レッスンにいきました。
 第一部は、バー&センター・レッスン、第二部は、ヴァリエーション・デモンストレーションで、
 受講生28人のヴァリエーションを一人一人指導されていました。
 見本を示すためのちょっとした動きにも魅せられてしまいました。

 ●昭和音楽大学で行われた公開講座 「プリンシパル誕生の瞬間〜バレエ教育の原点に迫る」
 に参加しました。講師は、吉田都さんと、英国ロイヤル・バレエ団の元プリンシパルで後進の
 指導にあたっておられる、ドナルド・マクリアリー氏。
 プリンシパルとして舞台に立つために求められたもの、ダンサーとして必要な心構えなどなど、
 貴重なお話を伺うことができました。

 ●
昭和音楽大学で行われたシンポジウム 「バレエを科学する」 に参加しました。
 お茶の水女子大学の水村真由美先生による
  「クラシックバレエを支える国外の医科学サポートと医科学研究」と題された基調講演をはじめ、
 岸辺バレエスタジオ主宰の岸辺光代氏、スターダンサーズバレエ団総監督、小山久美氏を交えての
 「バレエ教育現場に求められるサポートとは」と題されたパネルディスカッション

 充実した内容でした。


 ●芸術家のくすり箱主催のセミナー「Dance Wellness Day 2008 」に参加しました。
 熊川哲也氏のオペを行なったことでも知られる、関東労災病院スポーツ整形外科部長 内山先生
 による、 「ダンサーの下肢障害について・・・診断・治療・・・」、同病院リハビリテーション科主任
 理学療法士、今屋先生による「ダンサーの下肢障害について・・・リハビリテーション・・・」の講演を
 聞いた
後、スターダンサーズ・バレエ団の団員さんの1レッスン(90min)を丸々見学しました。


 ●昭和音楽大学で行われた公開研究会 「フランスにおけるバレエ学校の教育システム」 に参加
 しました。国際舞踏アカデミーの事務局長及び教育部長のリシャール・ペロン氏の講演を聞いた後、
 3時間にも渡る公開レッスンを見学しました。

 ●クロワゼ等でもお馴染の有馬医院院長 蘆田ひろみ先生による、NHK文化センターのセミナー、
 「バレリーナのための解剖学」全5回に参加しました。

 ●
昭和音楽大学で行われた公開研究会 「フランスにおけるバレエ学校の教育システム」 に
 参加しました。国際舞踏アカデミーの事務局長及び教育部長のリシャール・ペロン氏の講演を
 聞いた後、3時間にも渡る公開レッスンを見学しました。

 ●
芸術家のくすり箱主催のセミナー「Dance Wellness Day 2007 」に参加しました。
 お茶の水女子大学の水村先生に、「バレエの基本テクニックとその身体の使い方」を科学的に
 解説して頂いた後、東京シティ・バレエ団の団員12名の1レッスン(90min)を丸々見学。
 その後参加ダンサーへの質問タイムがありました。

 
芸術家のくすり箱主催のセミナー「Dance Wellness Day」に参加しました。
 講師は、元カナダナショナルバレエ団専属理学療法士のペニー・フレミング氏他。
 バレエダンサーによく起こるケガの特徴と治療法について学んだ他、ダンサーの労働環境について
 や、海外カンパニーの事例についてのパネルディスカッションがありました。

 A.O.D.T.コミッティ主催の「ダンス教師&治療師ジョイントセミナー」に参加しました。
 講師は、世界屈指のバレエ指導者として知られるヤン・ヌイッツ氏と「身体運動の分析家」として
 知られるベルギーの治療家、フランシス・ウェイツ氏のお二人。
 セミナーでは、バレエダンサーの検査方法、故障の原因、故障を防ぐ身体の使い方などについて
 学んだ他、ヤン先生によるレッスンを見学しました。

 
雑誌「MISS」にバレリーナ御用達の整体院として紹介されました。
《 ページのTOPへ 》





O脚矯正でもっと踊りやすい美脚へ
O脚は見た目の問題ばかりではなく、ひざ、股関節、腰などの痛みの原因にもなります。
またバレエダンサーの場合、6番で立ったときに膝が内側に向いていて、アンディオールしたときには膝とつま先の方向が同じにならない場合が多く、これでは綺麗なプリエもできません
様々なトラブルも引き起こすO脚、早めに治して踊りやすくキレイな脚を手に入れましょう!
 







施術内容 | こんな方に | コースの内容 | ダンサーの方 | ダイエット
予約方法 | アクセス | よくある質問 | 院長紹介 | リンク
ダンサーのためのセルフケア

Copy rights (c)2005
Nozu Chiro Clinic. All Rights Reserved.